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PYRAMID #327CC(コンタクト・コア)弦発売のお知らせ 11:59
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    大変お待たせをいたしました。

     

    人気のPYRAMID #327

    アンフィニが紹介を初めて既に8年を過ぎ

    着実に浸透してきました。

     

    品質、音質、ライフ、バラツキの無さ

    どれをとってもトップクラスの弦と言えます。

     

    特に#327については6弦が052と言うゲージにもかかわらず

    太く、ドロップチューニングにも対応出来る音質を誇ります。

     

    今回その#327のサウンドキャラクターを継承し、さらなるサスティーンと

    倍音をと言う事でアンフィニが企画、PYARMID社と協議を行い

    完成したのが#327CC(コンタクト・コア)弦いよいよ発売です。

     

     

    コンタクトコア弦は、通常の弦と異なり、サドルの上に接する部分は巻き弦ではなく

    新鮮がそのまま上に乗ります。 サドルを杉田部分から巻きが始まる構造となってます。

     

     

     

    この形状により最も響きの出やすい新鮮部分がサドル上部に乗り動きが出やすくなることから

    倍音、サスティーン共に出やすくなります。

     

    その反面、指に当たるタッチが優しくなりワンゲージ落としたかのようなテンション感

    ですが#327の特徴である太さはそのままという面白い感覚に遭遇します。

     

    なので最初は少し違和感を感じてしまうかも知れません。

     

    特に歌物の伴奏などには適していると感じます。

    少し薄めのピックでのストロークはたっぷりの倍音と共にしっかりと伸びる

    サスティーン感で歌が乗りやすく歌を引き立たせる演奏が出来ると感じます。

     

    なおコンタクトコア弦はサドル上の巻き弦がありませんので6弦で約0.3mm弦高が落ちます。

    12フレット上では約0.15mmの弦高が下がりますので、低めの弦高にセットしている

    ギターについては少し注意が必要ですが、高めの弦高であれば弾きやすくなりますね。

    テンション感も少し柔らかくなりますのでテンションが高く辛いというプレイヤー様にも

    是非お試しいただきたい弦です。

     

    勿論ソロギターにもご使用いただけますので、是非お試し下さい。

     

     

     

     

     

     

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    2017年春、もう一つのR-Zero 誕生です! 00:00
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      皆様ギター楽しんでいますか?

       

      いよいよサウンドメッセ2017開催まで1ヶ月となりました。

       

      サウンドメッセでのR-Zeroのデビューから3年半、歪み無くその澄みきった、

      色づけの無いサウンドは多くのプロアーティストを始めプレイヤーがつま弾く

      楽器の表現力をそのまま伝える事を基本概念として生み出され、その実力を

      感じていただく事が出来ました。

       

      R-Zeroの特長としては場合によっては味の無い音、無味無臭、つまらない、

      おもしろみの無い音という意見も多く聞かれました。

      しかしそれはアンフィニが目指した基本性能。

      その意見こそが求めた結果、最大の褒め言葉だったのです。

      いわば真っ白なキャンバスを用意したと言う事でそれに向かうアーティストに

      自由に音を描いて欲しいそんな願いを込めました。

       

      ギターの欠点を補う、好みのサウンドを創ると言う事も大きなファクター

      だったのですが、でもそれは沢山のメーカーが沢山の工夫をして

      既に多く世に存在していました。

      その中で他とは違う存在感のある物を作りたい。

      そんな思いがアンフィニの創立時から思い描いていたことでした。

       

      しかしそうやって生まれてきたR-Zero、その性能、音質を最重要視したことで

      犠牲になってしまったのがその大きさと重量という欠点でした。

      それでもそのサウンドは絶対にリスナーの心を打つであろうと考えました。

       

      多くのアーティストからもその重量故に購入を躊躇してしまうと言うコメントを

      いただく事も多くありました。

       

      当初からその意見は確実に出ると考えていましたが、先ずは最高の音質と表現力を

      得る為に絶対に譲れない基本性能を重視、アンフィニにおけるリファレンスを

      作るという目標を確実に形とする為に敢えて犠牲としました。

      その結果、音質と表現力、そして何よりもプレイヤーのエッセンスを最大限にリスナーに

      伝えるという命題を高い次元で実現出来たと言うことが「R-Zero」と言うプリアンプの

      性能を裏付ける物となりました。

       

      とは言っても小型化を諦めた、見捨てた分けでは無く、持ち運びやすくR-Zeroの

      音質を受け継ぐアンプを作りたいという欲望はその裏側にはずっとありました。

       

      そしてR-Zeroのリリースと共に、何時かはと構想を練り上げてきました。

       

      当初は小型化をしながら、R-Zeroのニュアンスを出そうという事から開始しました。

      これは初期デザインの1つ、シンプルにコンパクトにまとめようと言う考えからスタート、

      実はこれがepas STAGEのデザインに繋がっていくことになります。

       

      当初は市販の汎用ケースを利用してコストを抑えられればと言う事でプランを

      考えてきました。

      その後、R-Zeroの性能を反映させたいと言う事に考えを新たに、もう少し

      突っ込んだ形になってきました。

       

      これが2番目(正式には間にもっと沢山のデザインがあります)に考えた内容

      基本は同じですがR-Zeroと同じくセンドリターン、TRSフォンによるバランス

      出力を装備した内容に仕様を近づけることとしました。

      デザインもR-Zeroを意識した操作パネルに近づけました。

      個人的には白いボディのこのデザインは結構気に入っています。

      でもサイズ的に入りませんでした・・・・

       

      その開発過程の中で、先ずはヘッドアンプの重要性をとことん突き詰める。

      低電圧での動作でも何処までダイナミックレンジを失わなず、

      とことん音質を追求した事への挑戦として、コンパクト・ヘッドアンプBatteryが

      生まれ、小型化に対しての方向性を確認することが出来ました。

      Battery + Fidelity D.I.というセパレートコンパクトシステムで

      音質を重視しながらも機能をばっさりと切り捨てコントロールをシンプルにすることで、

      何もコントロールしないという究極の切り捨てをご提案しました。

      調整機能はあると便利な機能ですが、そこにはどうしてもアンプという増幅回路を

      経由しなくてはならない、付加要素が否定出来ないと言う問題がありました。

      この組み合わせではEQが無い完全なR-Zeroのサウンドを再現したいという

      思いを詰め込みました。

      多くの不安もありましたが、しっかりと調整された楽器、ピックアップであれば

      多くの調整は必要が無い! 先に発売したepasシリーズのコンセプトは実はこの考えの

      中から生まれ、多くのユーザー様の共感を得ることが出来ました。

       

       

      しかしコンパクト化とR-Zeroの持つサウンドクオリティーを可能な限り落とさない。

      簡単なことではありませんでした。

      単純な小型化であれば、技術的にも物理的にも小型パーツを多用することで全く問題無く可能です。

      でもそれはR-Zeroと言うアンプでは無くなってしまうと言うこと。

      ただ詰め込むだけの無理なパターンの引き回しは御法度、ただ入れば良いというものでは無く

      欲しい物は確実な動作特性。

      単信号を入れただけの見せかけの特性では無い、音楽を鳴らしたときの音楽性。

      如何に音楽を正確に増幅するか、R-Zeroの基本概念を可能な限り踏襲しました。

      安易にシリーズを増やし、音が変わってしまうことをバリエーションとして考えるのではなく

      絶対的なコンセプトは貫くと言う事を守りそしてR-Zeroの名前を付けると言う事、

      それはそれに相応しい性能をクリアすることは当然必要であると言うことを再認識しました。

       

      そして約3年半の開発期間を経てようやく形となりR-Zeroのデビュー会場である

      サウンドメッセ2017で正式に発表を行います!

       

      この春「もう一つのR-Zero」 R-Zero Conceptの新しい兄弟、

      「R-Zero Traveler」(アール・ゼロ・トラベラー) の誕生です。

       

      このトラベラーという名称は、上のイラストを見ても分かるように開発の当初より

      決めていた名前でした。

      アンフィニのネーミングはそのネーミングからその製品のコンセプトが見えること

      を基本としています。

      とっても安易なんです。

       

      ・リファレンスとなる0番目の機器  =  R-Zero

      ・原音をそのまま忠実に伝送したい = Fidelity D.I.

      ・電池駆動専用 = Battery

       

      そして今回・・・・

       

      R-Zero Travelerはその名前の通り、旅をする、移動をする全ての

      アーティストに向けて

      R-Zeroのサウンド、機能を可能な限りコンパクトに、そして世界中の

      あらゆる環境に適合出来ることを目標にしました。

      そして、多くの問題を高い次元でクリアする事が出来ました。

      R-Zero Travelorは基板を始め主要パーツは原則国産。

      基板においては国内生産最高グレードの物を、銅箔の厚み、パターン

      耐久性全てにおいて拘りました。

      またパーツ配置、回路の引き回し配置、そのトータルバランスを追求しました。

      その為安易な改造、構造変更は出来ません。

      その結果得られたサウンドを是非体感していただきたい。

       

       

      「R-Zero Traveler」には2つの製品があります。

       

      一つは、コンパクト・プリアンプ・ユニット

      「R-Zero Traveler QUATTRO(トラベラー・クアトロ)」

      オールインワンのプリアンプパッケージです。

       

       

       

      ※画像は開発途中の為最終の仕様は変更される可能性があります。

       

       

      「R-Zero Traveler QUATTRO」はR-Zeroの機能、コンセプトをそのままにコンパクト化し

      新たに高域用シェルビングカーブのイコライザを追加した4バンドイコライザを搭載。

      形状はペダルボードへの組み込みを考慮した、

      横幅220mm 奥行き184mmの 高さ68mm、重量、体積比約1/2のストンプボックスタイプとし、

      とことんその使い勝手にも配慮しました。

       

      またあらゆる衝撃、振動に耐える事を最低限の性能とし、全ての基板を確実に

      固定、しかもメンテナンスが容易となるように配置しています。

      これこそがTravelerの性能を裏付ける部分。

      もちろん機能、性能はR-Zero譲り。

       

      R-Zeroとの大きな違いはやはりサイズですが、機能面ではR-Zeroが究極の

      パッシブピックアップに焦点を当てたリファレンスシステムであるのに対して、

      Travelerはシングル出力のエレアコにもその性能を使いやすくする為、

      入力ゲインへの対応幅を拡大しました。

      そして出力はR-Zeroと同じくアンバランス出力、バランス出力の2系統を備え

      ライン出力だけでは無くバランスのマイクゲインでの出力も可能としました。

      あらゆるPAシステムへの対応にも抜かりはありません。

       

      また入力に対してのセレクトモードを装備。

      シングル出力のギターを2本切り替えて使用出来るABセレクトモード、

      シングル出力のギターならば2本同時の使用が可能なセッションモード

      そしてステレオ(デュアルピックアップ)出力のギターさえも2本の

      切替が出来る1・2セレクターモードの3つのセレクターモードが使用出来ます。

       

      様々なシチュエーションのステージングを可能とした、

      R-Zero Traveler QUATTROはライブステージの為のパフォーマンスを

      最大に発揮します。

       

       

       

       

      そしてもう一つのTravelerはヘッドアンプ・レス 簡単に言えば追加型の汎用

      イコライザ・ユニットとしての「R-Zero Traveler PENTA(トラベラー・ペンタ)」 

      アディショナル・5バンド・イコライザ・ユニットです。

       

       

       

      ※画像は開発途中の為最終の仕様は変更される可能性があります。

       

      「R-Zero Traveler PENTA」は、ヘッドアンプを非搭載、ライン入力専用としました。

      そしてヘッドアンプのコントロールの代わりに、その空いたスペースに

      周波数切り替え可能な、低域用シェルビングカーブのイコライザを追加した

      5バンドイコライザを搭載 それ以外の機能は全てQUATTROと共通となります。

      LINE入力専用のTraveler PENTAは外部機器として、Battery等のヘッドアンプと

      組み合わせて使用します。

      もちろんBattery以外でも様々なヘッドアンプ、プリアンプ、LINE出力可能な

      アンプであれば自由に追加して使用することが出来る汎用イコライザ・ユニットです。

       

      お気に入りのヘッドアンプの音を可能な限り色づけする事無く

      多機能なシステムへと発展することが出来ます。

      既にイコライザなどの調整機能を有するプリアンプと組み合わせた場合でも

      追加型のマスターイコライザとして多彩な音創りが可能となります。

      さらにそれらのプリアンプ・ヘッドアンプに追加機能として、

      インサーション・センドリターン・D.I.機能、チューナー出力、

      クリーンブースター機能を付加することが出来ます。

      シンプルにまとめ上げたTravelerはエフェクターボードをも

      シンプルにまとめ上げます。

      特にBatteryと組み合わせてのワイヤレスシステムにもお勧めです。

       

      オールインワンパッケージのR-Zero Traveler QUATTRO、そして汎用

      アディショナル・イコライザ・ユニット、R-Zero Traveler PENTA

      この2つのユニットが、新しいステージの世界を構築します。

       

      なお4月15日より大阪ATCホールで開催のサウンドメッセ2017、

      アンフィニカスタムワークスのブースでは、いち早く両製品の実機を展示、

      実際にその外観、機能、サウンドをお確かめいただく事が可能です。

      是非サウンドメッセアンフィニカスタムワークスのブースにお立ち寄り下さい。

       

      最終の機能、仕様などの詳細はサウンドメッセ出品での発表に合わせ4月15日に詳細を発表、

      同時に開発サポーター予約を開始いたします。

      価格詳細、お申し込み、予約内容につきましても4月15日に発表いたします。

       

      また先のブログでもお伝えいたしました、4月10日から12日の3日間に開設いたします、

      アンフィニカスタムワークス大阪出張所でも正式発表に先立ち、静かな環境の中実際に

      音を出して試奏を行う事が可能です。

      まだ空きがございますので、試奏目的のお申し込みも大歓迎です。

      是非のご参加お待ちしております。

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      RーZero Concept Batteryの発売予定についてのお知らせ! 10:59
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        4月納品分完売しました。

        引き続き次回生産分のご予約受付中です!

        4月末を目処に10台以上のご予約が在り次第
        生産に入りますので宜しくお願いいたします。

        ご注文ご予約お待ちしております!





        大変お待たせいたしました。

        R-Zero Concept Batteryの発売予定がようやく決まりました。
        細かい日程につきましては工場の兼ね合いで確定がまだ出来ないのですが
        4月中には皆様のお手元にデリバーリーが出来そうです。

        11月のサウンドメッセでの発表以後、音質、耐久性、特性、かなりの項目に
        ついての検討・リファインを重ね、ようやくアンフィニのクオリティーとして
        納得のいく仕様になりました。

        その音質は正にMini R-Zero

        R-Zeroの音質でワイヤレスの構築を、そして何処へでも持って行ける
        手軽さを、R-Zero Conceptのなまえが伊達では無いその実力を多くの
        皆様に体感して頂けるクオリティーに仕上がりました。

        初回生産分は少し多めに製作を開始しましたが、既にご予約分で残り
        2台となってしまいました。

        残り2台を含め、次回生産分もご予約承り中ですので、4月に欲しい方は
        お急ぎ下さい。

        ご来店可能なお客様は随時音出し可能です!
        是非そのサウンドをR-Zeroと比較してみて下さい。

        R-Zero Concept Battery  販売価格¥100,000(税抜き)

        ご予約お待ちしております!




         
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        PYRAMID弦、価格改定のお知らせ! 15:37
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          間もなく師走、11月ももう終わりですね。

          好評を頂いておりますPYRAMIDストレート弦、予定よりも早い売れ行きで
          予想していなかった品切れ状態に陥ってしまいました。

          ご愛用のお客様にお待たせをしてしまい申しわけありません。
          本日出来たてのフレッシュな弦が入荷してまいりました。



          現在頑張ってパッケージング中ですので、お手元に届くまで少しお待ち下さい。
          さて前回より関係各所のご協力によりご提供価格をさらに下げる事が出来ました。

          本日のご注文分より、¥1,050でのご提供とさせていただきます。
          なお現金(お振り込み)でのお支払いにつきましては現金特価として
          ¥1,000にてご提供させていただきます。

          なお5セットパック並びに10セットパックのお買い得パッケージは
          廃止とさせていただきます。
          必要な弦を必要な数お買い求め頂けるよう統一といたしました。

          今後は為替や送料の変動が極端に発生しない限りこの価格を維持出来るよう
          努めさせていただきますのでより一層のご愛顧の程いただければと思います。

          素晴らしい弦で、素晴らしいサウンドを体感してみて下さい。


           
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          PYRAMID弦価格改定及び新ラインナップ追加のお知らせ! 11:51
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            さあゴールデンウィークに突入ですね。
            気候も暖かく汗ばむようになってきました。
            間もなく梅雨入りになりますね。

            ギターのコンディションも変化してくる時期です。
            定期チェックをお忘れ無く。

            さて、フィンガースタイルのプレイヤーに大変好評を頂いております
            ドイツPYRAMIDのストレート弦ですが、販売価格の方も何とかこらえてきたのですが
            この度大幅な原価の高騰と、為替変動の影響により、やむを得ず価格の改定を行わせて
            いただく事となってしまいました。

            通常のパッケージ品では定価¥2,500+税のところを、パッケージ無しのストレート弦
            と言う事で可能な限りリーズナブルにと言う形でご提供しておりましたが、ビニール袋
            乾燥剤などの消耗品も大きく値上がりをしてしまいました事から、とうとう耐えきれなく
            なってしまうこことなり、販売価格を改定させていただく運びとなりました。

            販売価格は

            旧価格 ¥1,200+税  →  新価格 ¥1,800+税
            5セットパック 10セットパックのセット販売の方はこれまでと同様
            僅かではありますがお得な販売価格を設定する予定ですので、お待ちください。

            あとPYRAMID弦で今回今までのライトゲージ、DADGADゲーに加えて
            セミライトゲージを追加いたします。

            セミライトは、通常で言うところのカスタムライトで各ゲージの設定は以下の通りです。


            Semi Light #326  011,015,022,030,040,050

            その他の弦同様ストレート弦での販売となります。

            価格は¥1,800+税

            入荷次第ショップページの方へ掲載いたしますので楽しみにお待ちください。

            アンフィニではできる限りフレッシュな弦をお届けするため、出来てから
            2週間以内の物のみを取り寄せております。


            良いサウンドは良い弦から。
            今後ともPYRAMID弦をご愛用いただける事をお願いいたします。

            アンフィニカスタムワークス 藤岡光徳



             
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            コラボ企画第一弾! 00:29
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              もう7月も終わりですね!

              暑さもまだまだ続きますが、頑張っていきましょう!

              と言うところで、夏の企画第一弾!

              九州でエフェクタ−キット、ケースの加工などの通信販売を行っている「ピーエーエス」と
              アンフィニカスタムワークスがタッグを組んで新しいアコースティックギター用ヘッドアンプ
              epasを8月1日よりリリースいたします。



              このピーエーエス(PAS)さん、リーズナブルで高品質なエレキギター用エフェクターを得意とし
              数々の製品をリーズナブルな価格で提供されています。

              プレイヤーには嬉しい存在ですね。

              そのピーエーエスさんがお客様のご要望によりとてもリーズナブルな2chプリアンプをリリース
              されたという情報をキャッチ!

              なんとチェックにはアンフィニのピックアップをテスト材料として開発をしたと言うことで
              これは、無視出来ません!

              と言う事でPASさんにご連絡、開発のコンセプトなどを伺って、お借りしてみたところ
              とても素直なそれでいてこのクラスとしては高品質なサウンドを聴かせていただく
              事が出来ました。

              素材として申し分有りません。

              製品名はDual PA(デュアル・ピーエー)価格も組み立てキットでの価格ではありますが
              ¥8,500とこれまたリーズナブル。

              ただアンフィニとしてはもう一つ突っ込んでおきたい部分があるので、その辺りの改良を
              と言うお話しの中で、ではいっそのこと共同で開発をしましょう!
              ということで意気投合、すぐさまコラボレーションを開始しました。

              Dual PAをベースに新たに回路を組み直し、必要最小限の機能の中に高音質をと言う
              コンセプトを掲げて、最低限必要だと考えるアンフィニの希望を組み入れていただきました。

              その名は「epas」 アンフィニのロゴのeとピーエーエスさんのPASを合わせて「epas」と
              命名しました。

              基本設計をPASが行い、それをベースにアンフィニが定数などの細かい部分をブラッシュアップ
              このクラスでは信じられないほどの高音質を得ることが出来ました。

              価格の方もR-zeroとは一転、¥27,500ととってもリーズナブル。

              でもサウンドの方は価格以上、本当にビックリして貰えるサウンドです!

              一刻も早くこのサウンドを皆さんに聴いていただきたいということで、この度アンフィニの直販
              のみだけでは無く、なんとドルフィンギターさんの東京恵比寿店でのお取り扱いが決定

              ドルフィンギターさんでの視聴、試奏が出来るようになりました。

              とにかく安い、凄い、使いやすい。
              とにかく1度プラグインをしてみてください。

              製品の詳しいスペックはこちら をご覧下さい。



               
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              R-Zeroライブ応援キャンペーンのお知らせ! 23:17
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                さあ、だんだん熱い夏が近づいてきましたね!

                そして6月、結婚式を始めイベントシーズンの始まりです。

                R-Zeroをご検討の皆様にライブ応援! 期間限定のキャンペーンのお知らせです。



                来る6月1日より8月1日までの間にR-Zeroをお求めいただくと、通常¥368,000+消費税で
                ¥397,440となってしまいますが、期間限定で税込み¥368,000で販売いたします。

                R-Zerohaでかい持ち運びが〜 と言う事で今回は現在西村歩氏を始め、ぷう吉氏、オカピ氏、池田聡氏
                等ツアープレイヤーが使用している、アンフィニロゴ入りツアーキャリングバッグを
                プレゼント。



                最大2U迄のラック機器が収納でき、ケーブルや小物を収納することが出来る、ショルダーベルト付きの
                キャリングバッグです。



                又粘着テープ付きのベルクロテープも付いていますのでR-Zeroの収納以外でも
                エフェクターバッグとしても使用出来ます。

                R-Zeroはたしかに大きいですが、そのサウンドは大きさと同じく雄大なスケールの
                サウンドをリスナーに提供します。

                是非このチャンスをお見逃し無く!
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                M-factoryモデルチェンジのお知らせ!(公式) 16:56
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                  先日速報でお知らせいたしましたM-factoryのコントローラーユニットの製品
                  情報を掲載いたしました。

                  大きな部分での変更はありませんが、長年にわたるプロのプレイヤーと
                  M-factory 三好氏によるコミュニケーションから生まれ、さらに磨き抜かれた
                  機能が追加されました。

                  しかしサウンドはそのまま素晴らしいサウンドがプレイヤーを魅了します。

                  なお今回の新型への従来機種からのアップグレードはありません。
                  価格もお求めやすく改訂されました。

                  詳しくは製品情報をご覧下さい


                  詳細情報はこちら 

                   
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                  M-factoryモデルチェンジのお知らせ!(速報!) 02:50
                  0
                    お待たせしました!
                    M-factoryより新型コントローラ、プリアンプへのモデルチェンジが発表されました。


                    M-factory コントローラPM-7Aは新型のPM-8HVへ

                    PM-200ef 及びPM-200ef HVは PM-200 HV2へそれぞれ進化!

                    外観や基本機能に変化は有りませんが、大まかな変更点は以下の通りです。
                    ACアダプタの小型、軽量化。
                    ミュート機能の拡大
                    フットスイッチ回路の変更
                    チューナー電源の廃止

                    なお今回より全てのモデルはHV仕様のみとなり、ノーマルモデルは廃盤となりました。

                    リリースは3月15日を予定しております。

                    詳細につきましては、後ほどお知らせいたしますので
                    お待ちください。





                     
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                    Focalスピーカー取り扱いを開始いたしました。 00:20
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                       アンフィニカスタムワークスは10月より フランス、Focal社のプロフェッショナルモニタースピーカーの取り扱いを開始いたしました。



                      アンフィニではアコースティックギターの演奏に適したモニタースピーカーを常にモニター、チェックをしておりますが、今回多くのモニターをテストしていく中Focal社のモニタースピーカーのレンジの広さ、バランスの良さに注目しました。
                       
                      Focal社は様々なメーカーのスピーカーユニットをOEM製造する傍ら、コンシューマーオーディオ、カーオーディオなどのハイエンドスピーカを手がけるスピーカーの専門メーカとして日本でも有名になってきたメーカーです。
                       
                      今回取り扱いを開始するプロフェッショナルカテゴリーではレコーディングを主に、DAWや音楽ファンにおいても非常に優れたバランスと解像度、表現力で音楽を見事に表現してくれます。
                       
                      取り扱いは全ての製品で行いますが、アンフィニでは特にアコースティックギターのラインモニターやアコギレコーディングにおけるモニタリングを主に考えてCMS40とCMS50の2機種を主体にご紹介いたします。
                       
                      今回ご紹介するCMS40とCMS50はそれぞれ4インチ(10センチ)と5インチ(12,5センチ)のウーファーユニットを持つスピーカーシステムでデスクトップに最適なサイズで有りながら、非常に優れた再生能力とバランスを持ったスピーカーシステムです。
                       
                      CMS40 ¥98,000(税抜き販売価格)
                       
                       
                      CMS50 ¥144,000(税抜き販売価格)
                       
                       
                      CMS40,50は共にコンパクトで可愛いラウンドシェイプを持つシステムですがその外観とは裏腹に非常にどっしりとして低域を再生し、フォーカルの特徴である一般的なドームツイーターとは逆のリバースドームツイーターを採用することで広い指向性とバランスの良さを実現しています。
                       
                      設置も非常にインストールが楽で、予め搭載されているアジャスタブルインシュレーターにより平行、前傾、後傾と自由にセッティング出来るためデスクトップの高さやセッティングによるスピーカーシステムの傾きを自由に調整することが出来ます。
                       
                      特にデスクトップへの設置の場合、デスクトップの反射などによる低域がブーミーになるなどの問題を回避することが容易に出来ます。
                      またインシュレーション可能ならラバーマットも標準装備していますので設置場所からの影響、設置場所への影響も軽減出来るため、スピーカーシステムそのもののピュアなサウンドを再生することが出来ます。

                      また、背面には音場補正に役立つイコライザーを装備し、設置場所に合わせてのトーンバランスの調整が行えるため非常に幅広し設置が可能です。
                       
                      アンフィニではいろいろな角度からこのスピーカーをチェックしてみましたが、非常に音楽的にサウンドを再生することと、ナチュラルにフラットに、音を鳴らすのでは無く、音楽を鳴らしてくれる部分が非常に気に入りました。
                       
                      アコギをラインで鳴らしたときも突き刺すようなヒステリックさは無く、とても滑らかに、長時間演奏をしても聴き疲れがしないスピーカーであると思います。
                       
                      少し価格は高いですが、長く音楽を楽しみたいプレイヤー、リスナーにはお勧めです。
                       
                      DAWでの使用についても非常に高い解像度と分離性、定位の良さは音楽製作においても最適と思いますので、是非1度この音を聞いてみて下さい。
                       
                      価格は少し高めですが、音楽のバランスを重視したい方にはお勧めです。
                       
                      試聴機もご用意していますので、お気軽にご相談下さい。
                       
                       
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